プロフィールと実績

プロフィール

柳沢 はじめまして。柳沢良博と申します。
簡単に自己紹介をさせていただきます。
投資塾プロフィットを主宰しています。
1947年八白土星亥歳生まれ
投資歴40年。7ヶ月で7倍にした投資ノウハウを無料、有料で提供しております。
投資で負け続けている方が自力で投資ノウハウを身につける為に協力をしております。
柳沢 良博

法則による売買実績

短期間で成功した投資法と投資実績について

底値買いはできないか?
よく底値はわからないといわれます。
たしかに底を打ったかどうかは後になってみないとわかりません。
だからみんなが苦労をするのです。
今度こそ底だろうと思って買いを入れたら下げられてしまった。
また底だろうと思ったらまた下げられてしまう、三度目の正直とばかり間違いなく底
だと思って買ったらまたまた下げられる。
そこで損切りをすればまだいいものを、ナンピン買いと称して
株を買い増してしまう。
しかも安くなったのだからと株数を増やす有様です。
その場合は悲惨ですね。確実に資産を失ってしまいます。
10000円の優良株が100円以下になってしまうのです。なんと百分の一です。
アイフルなどはその良い例ですね。
このアイフル100円が10000円に戻るでしょうか???
法則を知らないことが悲劇を招きます。
また底値を打ったことが3カ月後や半年後にわかっても意味はありません。
底値近辺で解って初めて安値で買うことが出来ます。
それが法則を知っていると可能なのです。
ちょっと古い例ですが。長谷工が減資前に最安値13円をつけたことがありました
これが大底になりました。引け値が30円まで戻しています。
この翌日買えますか?
しかし法則を知っていれば買えるのです。
私は寄り付き35円で7万株買いました。
底値では買えませんが底値近辺で買えたのは、法則を知っていたからです。
ただ古いので資料がありませんが新聞記事を株価表をご覧ください。
1999年1月23日の新聞です。
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株価表です最安値13円になっています。
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1月23日の記事です。22日に長谷工が最安値13円をつけたという記事が載っていました。
同時にチャートも載っています。
それが大底のシグナルでした。
大底の底値買いと下げすぎの戻りで売った例です。
大底買いは大変効率がいいのです。
この後長谷工は減資してしまい、株価が高くなったのでこの時の株価は出てきません。
新聞記事などで調べるしかありません。
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買った日です
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天井売りも可能です

さて次は天井売りの例です。
ほとんど天井付近で売りました。
ホリエモンで有名なライブドアの前身でエッジと呼んでいたころの売買です。
2003年10月に32万円の高値のところ29万円で売却しました


その売買報告書です。
取り寄せたのが21年ですが作成基準日は2003年になっています。
全部で27枚の報告書になっています。
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売買報告書です。
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ライブドアになっていますが当時はエッジでした。
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110株を29万円で売っています。
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売った翌日32万円の高値を付けました。そして急落しました。
頭と尻尾はくれてやれという格言がありますが、尻尾?はくれてやりました。
それは買う人がいるからです。
買った人はどうなったでしょうか?地獄を見るのです。
これが株式投資というものです。
私は法則を知っていたから売り抜けられたのです。
法則を知っている人は売って利益を得、法則を知らない人は買って地獄の苦しみと
損失を手にするのです。
このように法則を知っていると底値付近を買い
法則を知っていると天井近辺で売りぬけることが出来るのです
あなたはどちらになりたいですか?